ロシア渡航関連情報

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ウラジオストクのガイド・現地手配はお任せください モスクワ・サンクト・他の都市もOK

 written by 管理人 ロシアビザセンター [ウラジオストク] 投稿日時:2019/09/14(土) 14:26

E-VISAが導入され、航空便も増便されていくウラジオストク。身近な街になりました。

ただ、ウラジオストクは地下鉄等が無いため、移動手段は主に車に限定されていきます。
また、レストランも英語メニューがないところも多く、ガイドがいると大変心強いです。

ロシアビザセンターでは現地の旅行会社と提携し、ウラジオストク及びロシア主要都市での手配を承ります。

・空港送迎
・ガイド
・ウラジオストクでの時間別の観光案内
・女性におすすめスポットをパッケージ化したツアーコース
・夜遊びのツアー
・釣りや射撃などのツアー
お客様のご要望に合わせて現地の旅行会社に手配を掛けます。
お支払いは日本円で日本国内決済でOKです。

ご希望の詳細を伺ったのちにお見積りいたします。

お気軽にお問い合わせください。

https://visa.d2.r-cms.jp/guide/

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シベリア鉄道の旅 TV放映

 written by 管理人 ロシアビザセンター [シベリア鉄道の旅] 投稿日時:2019/07/25(木) 15:43

当ブログで紹介してきましたロシア鉄道の旅。
日本テレビ系列でもこれから放映が始まります。

http://www.news24.jp/sp/articles/2019/07/24/10470275.html
http://www.news24.jp/sp/articles/2019/07/25/10470787.html
http://www.news24.jp/sp/articles/2019/07/26/10471271.html
http://www.news24.jp/sp/articles/2019/07/29/10472508.html

7月28日18:00~日本テレビバンキシャでシベリア鉄道の旅前編が放映されました。
8月にバンキシャでシベリア鉄道の旅後編が放送されます。

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シベリア鉄道 13日目【モスクワ】終着点!

 written by 管理人 ロシアビザセンター [シベリア鉄道の旅] 投稿日時:2019/06/04(火) 15:41

2019年4月25日

 

【Moscow】

 

日本との時差マイナス6時間

 


 

おはようございますー!

 

6:10からシベリア鉄道の食堂車で最後の朝食!

絶対起きなければ!

ということで、5:20分起きです笑

今日でシベリア鉄道旅がおわってしまします。

昨日の夜ほとんど荷造りは終えましたが、
シベリア鉄道から降りる最終準備もしなければならないので、朝はバタバタ。

 

 

本日の朝食はシンプルにフルーツ

悲しいことに、朝早すぎるので胃に入っていかない笑

 

 

朝食終わって、少しまったりして、部屋に戻り、荷物の最終確認!

いやーどんなに頑張っても入らないよ笑

各地でたくさんお土産頂いたもの!

こんなの全部運べない。

って思ってたら、ポーターさんが全て運び出してくれるんだって!楽チン!

列車からホームに降りる階段って急だし狭いし、キャリーケース持って降りれる気がしません笑

 

 

 

 

 

朝 7:10 モスクワに到着ーーー!!!

ついたーーーーーー!
 

なんだか急に達成感っ!

シベリア鉄道が到着する駅は、カザンスキー鉄道駅。

みんな疲労感半端なくて、ここでみんなで記念撮影とかするの忘れてたなぁ。




 

軽くセレモニーを終えて、まさかの鉄道会社のこの旅を通訳さんここでさよなら。
あともう1日モスクワ観光あるのになぁー笑
きちんとしたお別れの会、ありがとうの会ができなかったのが少し心残りですが。。。



 

 

13日間お世話になった車両。
3回くらい水シャワーだったけど。
温度調節難しくて熱湯で頑張った日もあったけど。
トイレ1日壊れて使えなかったけど。

4日目くらいから、いろいろなことに対してあまり驚かなくなってたかも!


今となったらすべて良い思い出!
ありがとう!

 





荷物を車まで運んでくれたポーターさんたち。
みんなキャリーケースに加え、手荷物2、3個あるからすごい量。
 

 






カザンスキー鉄道駅の特別待合室は、とっても豪華!
美術館みたい!

 










シベリア鉄道に乗って、ロシアを旅して思ったこと。
まずは、ロシアへの興味が更に増しました!

ロシア人はみんなとっても優しいんですよ!
料理もおいしくて、おしゃれなカフェがたくさん。
ロシア文化や歴史もたくさん知れて良い機会でした。

シベリア鉄道に乗る前は、本当に不安なことが多すぎましたが、いざ乗ってみるとおもしろい経験ばかり。
日本での列車旅とは一味違う体験ができるはずです。←良い意味でも悪い意味でも。笑

13日間は少し長いように感じましたが、時間をかけてじっくり楽しみたい方にとっては、いいかも! 

今回特別車両で旅行させて頂いたので、スケジュールが全て決まってましたが、
個人で乗るときは、バイカル湖やイルクーツクあたりでホテルに泊まってゆっくりしてみるのもいいかもしれません。
私ならそうします。
そして、そこで洗濯しますね。笑


今回こような素敵なツアーに招待して頂き、ロシア鉄道の皆様には感謝してもしきれません!


今は、また早くロシアへ行きたい気持ちでいっぱいです。
壮大すぎて、まだまだ行きたい場所もたくさん。
今度は、1都市にもっと時間をかけて回りたい!
また冬だけど、2月にバイカル湖へ行きたい!



雪のないモスクワもきれいでしたよ!
モスクワの写真もちょっと載せますね。


なんとこの日は、25度!
半袖持ってきたら良かったくらい、日中は日差しも強く、暑かった!




赤の広場前の「GUM」のアイスが大好き!
なぜかダブルにはしてくれないので、
今回も2回食べましたw



クッキークリーム味



フレームブリュレ味



夜の聖ワシリイ大聖堂は本当に素敵!























ボリショイ劇場。花が咲いてる!








王宮 Kremlin へ















【シベリア鉄道の設備】豪華1等車両(ウラジオストク→モスクワ)

・禁煙(駅で停車時にみんな降りて吸ってました)
・Wi-Fiなし(持参したルーターも駅停車時、発車・到着前後のみ繋がります)
・シャワートイレ付(トイレットペーパーは車掌さんに言うと補充してくれます)
・バスタオル・フェイスタオル(2日に1度交換してくれます)
・シャワージェル・ボディーソープ有
・ドライヤー付き
・コーヒー・紅茶(ほしい時に車掌さんに言えば入れてくれます)
・4つ穴の延長コード(2人部屋だったので、2つずつ使えました)
・ペットボトル水(毎日250mlを1人2本補充してくれる)





【持って行って便利だったもの】

・Wi-Fiルーター(列車内ではほぼ繋がりませんが、駅に着いたときなど、情報収集のため必要)
・ウエットティッシュ
・ポケットティッシュ
・ボディークリームや保湿できるもの(車内は、乾燥がすごいです)
・ビーチサンダル(車内を歩き回るのに便利!シャワーもそのまま浴びれます笑)
・紙石鹸(地方だと石鹸がないお手洗いが多かったので)
・マフラーやスカーフ(教会へ入るとき女性は頭を隠す必要があるため※現地で貸し出しがある場合もあります)
・スーパーの袋(2段ベッドの上段だったため、スーパーの袋にためてまとめてゴミ箱へ捨ててました)
・折り畳みハンガー(備え付けも4本ありますが、コートなど掛けるので、洗濯用で重宝しました)
・ファブリーズ
・日焼け止め(日差しが強かった場所もあったので)
・ヒートテック・手袋(4月で気温が地域によってバラバラ)
・カイロ(雪が降ってる場所もあったので)



【持って行ったけど使用しなかったもの】

・ボディーシート(シャワーに毎日入れたので必要なかった)
・マグボトル(1回も使用せず捨ててきた笑)
・軽食・お茶のティーパック類(今回のような列車では一切必要なかったので車掌さんに全部あげました)
・トイレットペーパー1ロール(補充してくれるので)



必要になったら日用品や薬、食料は現地調達できるので、必要最低限でいいかもしれません。
寝るときに着てた服などは、捨てて帰りました。

あとは、長い期間お世話になる車掌さんへ、日本のお菓子や食べ物をプレゼントすると喜んでくれますよ!
ちなみに、今回お世話になった車掌さんはみんな英語は喋れませんでした。
ロシア語のフレーズ(挨拶とありがとうはマスト!)を少し覚えておくと会話も楽しめるはずです!




この得た情報と体験したことを発信できたらいいなと思ってます。
シベリア鉄道に興味のある方、乗る予定の方、上記内容も是非参考にしていただけたら嬉しいです。





みなさまも是非!歴史あるシベリア鉄道に乗ってみてください!



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シベリア鉄道 12日目【カザン、タタルスタン共和国】

 written by 管理人 ロシアビザセンター [シベリア鉄道の旅] 投稿日時:2019/05/20(月) 14:03

2019年4月25日

【Kazan, Tatarstan 】

 

日本との時差マイナス6時間

 

 

 

おはようございます!

 

朝食。

本日はこんな感じ。
甘いお粥のようなライスはパスしました。
前に一口頂きましたが、どうも違和感。



 

 

 

食堂車で朝食も、明日が最終日。

そう思うと終わってしまうんだという気持ちと、やっと終わるんだという複雑な気持ち。

今日も到着が昼過ぎなので、朝食を終えてみんな紅茶片手に食堂車でまったりお話タイム。

 



 

11:20タタルスタン共和国の首都、カザン駅へ到着。

 

 

 

大きそうな都市。






 

 

駅も立派。
表側には「STATION」「STATION」笑



降りてすぐホームから見える文字は「KAZAN」






 

 

バスで少し市内を走りながら観光したのち、世界遺産である、Kazan Kremlin へ!

クレムリンと聞くと、モスクワのイメージですが、ここには世界遺産のクレムリンがあるんですね!

クレムリンの周りには、ヴォルガ川が流れてます。
※川の写真は撮れてません。。






 

おおー!

なんだか素敵な眺め。

 

 

 

 

おしゃれなレディーたち。

 

 

 

 

カザンに来て驚いたのが、ロシア正教でもなく、キリスト教でもなく、イスラム教が47%も占めているということ

 

 

カザンクレムリンへ入ると、一際目立つモスクが。

ヨーロッパ最大級のイスラム建築、クル シャーリフモスクです。




 

 

 

本当に綺麗。





 

 




 

 

やはり教会と同様、女性は髪も足も見せてはいけないので、頭にはスカーフ、足元も専用の巻物で隠さなければなりません。


 

モスクの中に入ってみると、白を基調とした内装。

 

モスクの上部へ行ってみると、お祈りコーランを唱えてる人たちが。

人は撮影してはいけないとのことなので、天井部分を撮りました。





 

 

とても綺麗です。


 

 

 

続いて、玉ねぎ型の屋根のロシア正教会、

ブラゴエスチェンスキー教会。

 

 

 

 

 

中に入ると、ゴールドで煌びやかな内装。







 

やはり、ここでも頭はスカーフ、下は巻物。

 

 

 

サクッとクレムリン散策をした後は、15:00~遅めの、ランチタイム。





 

 

 

今日は伝統料理のマスタークラス!

先生めっちゃ可愛い!!









 

こねてみたけど、これグローブに全部張り付きます、先生。

この後すぐ取りました笑







 

何を作るんだろうと思ったら、

エチポチマクと呼ばれる三角形の伝統料理。

最後のこの飾りを作るのが難しかった。








 

こちらが完成したエチポチマク!

揚げてあるのて、外はカリッとしてて中は肉まんの中身みたいな味です。







 

 

 

ここでもまた、おもてなし料理。

 

サラダ

 

スープ、魚のすり身だんご、小麦麺が少し入ってます。

 

 

小麦の生地の間には、甘めのマッシュポテト。

 

 

エチポチマクと同じ生地をだけを揚げて、砂糖で味付け。

シンプルにこれ美味しかった!!

子供が好きそうなやつです。




 

 

わーまたすごいのが来ましたよw
中身は甘い米とレーズン。
 



 

 

ケーキの嵐!

 

 

 

 

これは、タタルスタンの伝統菓子。

美味しいよ!!
 

大きい方:チャクチャク

小さい方:はちみつを固めたもの(ポン菓子みたいな)






 

 

料理を提供してくれた、可愛い子たち。

エキゾチックな顔立ち。

 

 

 

ヴォルガ川沿を少しお散歩。



可愛い家。




その後は、民族衣裳を来たおばちゃんのいる施設へ。

ここも一応観光するところなのかな?



 

ポニー発見。

なぜかこの子、ここばっかり舐めてる笑

マタタビでもついてるのか?w



 

 

 

 

 

 

カザンの川岸の向かいには、

今は結婚式の時に使われるという、カザン、大鍋へ。

これ、思っている以上に大きな建物です!

迫力がすごい!





 

 

子供たちの夢の国、人形劇場やお土産やさんがあるエリアへクイック街散策。

逆行で見にくいですが、先端には、星の王子様がいらっしゃる。
 








 

 

お土産屋さんの施設みたいなところ。
巨大なエチポチマク!






 



 

 

19:30に駅へ戻り、20:00にカザン駅を出発。

夜の駅も綺麗だなぁ。


 



 

20:30~食堂車でのディナは今日が最後!

ということで、またしてもウォッカ登場w

 

 

 

サラダ。ザクロが嬉しい。

 

 

チーズとキノコのホワイトソースグラタン



 

メイン。ベーコンのステーキかな?

 

デザート。洋なしのコンポート。

 


食事が終わり、一息ついたところで、
13日間お世話になった各車掌さんへありがとうの気持ちを込めて、
ちょっとしたプレゼントをしました!

本当にありがとうございました!






 

 

タタルスタン共和国には、世界遺産、スヴィヤシュスクという島があるのですが、ここはたった4週間で建てられた島だそうです。


今回時間がなかったから行けなかったけど、次はここにも行ってみたい!

 

 

 

 

⇨シベリア鉄道13日目【モスクワ!終着点】2019年4月26日へ続く


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シベリア鉄道 11日目【エカテリンブルク】 2019年4月24日

 written by 管理人 ロシアビザセンター [シベリア鉄道の旅] 投稿日時:2019/05/08(水) 11:11

【Yekaterinburg】

日本との時差マイナス4時間

 

 

おはようございます!

8:00~食堂車で朝食。



 

今日は、ロシアの第4の都市、エカテリンブルク。

ウラル山脈の中心の街。

元大統領、エリツィンの出身地らしい。

 


 

12:59エカテリンブルク駅に到着。

やばい、思った以上に寒すぎて、完全に服装間違ったけど着替える時間なし。
 

ん?でかい。

どうなってるんだー!

竹馬的な感じかな?

ずーっとこれで待ってたのかな?



 

久しぶりの民族衣裳の踊り子さんたちのウェルカムダンスー!

 

すごすぎるバランス感覚!!





 

そして、黄色がまた可愛い!!






「エカテリンブルク駅」
 




 

表側にエカテリンブルクとは書いてないー「駅」







 



 

 

歓迎の挨拶を聞いたあとは、ランチ!


ん?綺麗?!w





 

前菜、ごまドレとごま油で和えた、アジ?イワシだったかな?

 

メイン、鴨とポテトと人参インゲンの和風、スイートチリソース

※鴨は食べれないのでパス

 

デザート、ふわっふわのクリームチーズのムース

説明が難しいけどすごい美味しかった!

 

 

 

 

バスに乗って、アジアとヨーロッパの境界線へ!

そんな場所がエカテリンブルクにあるなんて知らなかったなぁ。

着いたー!





 

子供たちがいっぱい。

カメラを向けると、みんなワイワイ集まってきた!笑



 

写真を一緒に撮って欲しいと、なぜか人気者にw

1人の女の子とインスタ交換したら、次々とw

日本人が珍しいのかな!



そして、みんな英語話せることに驚き。

 

 

アジア人とヨーロッパ人とで、こうやって写真を撮りたかったみたいです。

 

 

こんな証明書も名前入りで頂きました!

ちょっと嬉しいねっ!

 

 

そのあとは展示会に行ったんだけど、新しい展示物の初日で、地元のメディアがすごかった!

全部ロシア語のセレモニーだったから、みんなすぐに自由行動となりました笑

ほんとすぐ笑


 

そのあとは、ちょっとお散歩の予定が、雨降ってきたのでバスで移動。

極寒すぎだから助かった。

 

 

血の上の教会へ到着。

天気が悪い感じが、とても雰囲気だしてる。


 

残念ながら中の撮影はNG。

 

そして教会の中では、女性は髪の毛をスカーフなどで覆わなければなりません。

自分でスカーフを持っていない人は、貸出し用のスカーフを借りることができます。

 

男性は、頭を隠してはいけないので帽子などは取らなければいけません。

 

 

 

ここは、ロマノフ朝最後の皇帝、ニコライ2世一家とその従者達が殺害された場所です。

ちょうどその場所の上に教会が建てられました。



 

中は驚くほど全てがゴールド。

でもどこか悲しく、厳かな雰囲気が佇んでました。

 

 

 

お次はスーパー。

結構色々買ったなぁ。

やっぱりスーパーって面白い。

アイスーーー!
こんなおっきなポーションで売ってるなんて素敵すぎる!!
日本もこーゆうの沢山売ってくれないかなぁ。
 




ロシアは乳製品大国なので、アイスが本当に美味しい!
日本のと違って軽いから、なんぼでもいけるww









20時前後。
エカテリンブルクは既に暗くなってきました。
 







そういえば、慣れすぎて忘れてましたが、ロシアではトイレが男女で分かれていないことが多い。
中はきちんと個室タイプですが、はじめ全然慣れなくて、男性が出てくるたびにびっくり。
半分を過ぎたあたりから慣れてきましたw

国によって本当に色々違うから、おもしろい。
特にロシアのトイレ事情には驚かされることばっかり。笑







 

 

最後はディナー。

とてもおしゃれなホテルでディナー。





 

乾杯は度数が強そうなお酒。

私は無理なので、sea buckthorn=黄色いベリー のジュースで。

これ本当に好きだなぁ。

日本でも飲みたい!

 

 

サラダ。おしゃれにカットされた野菜



 

メイン。ペリメニ、スメタナと。




餃子の形をした、ベリージャム入りのパン
 


 

デザート。ハニーケーキ。ここの美味しかった!

 

チャイで食後まったり。
このグラスホルダー、シベリア鉄道内でも使用してるものと柄違い。











 

22:00に駅に到着、22:33にエカテリンブルク出発。
なにやら作業をしている軍人さん。
 





 

明日のカザンは、またプラス2時間の時差が発生。

時計を合わせて、各自部屋へ!

明日も昼到着なので、朝食の後はゆっくり荷造りしよう!
おやすみなさい!


 

 

⇨シベリア鉄道12日目【カザン、タタルスタン共和国】2019年4月25日へ続く


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